わたしの冒険日記
 
日々の出来事をブログに書き綴っていきます。
 

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10年経った車に初めてのガラスコーティング

さびれた中古車を5年乗っています。
購入時に5年落ちだったので10年ということですね。
でもまだ走行距離は5万kmほど。
前の人がほとんど乗っていなかったので、エンジンの調子もまだまだ現役で燃費も十分です。
これから長く乗る為にはもう少し見た目が綺麗な方が良いなと思い始めました。
やっぱり10年経っている車は艶が無くなってきています。
購入時から既に艶が無くなりつつあったので、ワックスがけもGSでたまにやってもらいますが、すぐに落ちてしまって月に何度もは出来ません。
友人はどうしているのかを聞くと、「購入した時にガラスコーティングしてるから、新車5年ほど経ったけど全然綺麗だよ」と言われました。
5年経ったので今度またガラスコーティングをお願いして、そしたらまた新車同様に乗れるんだと言っていました。
友人も僕の車の状態を知っているので「コーティングしたら綺麗になるかなぁ?」と聞いてみると、「中古車でもそれなりに綺麗に見えるよ。
傷の部分は割り切れるしね」と言われ悩み始めました。

確かに擦っている箇所はいくつかありますが、ここはもう仕方ないと割り切れます。
それよりもボディ全体の艶が出てくればそういう傷も我慢できるんじゃないかと思いました。
「傷の部分もコーティングしてもらえれば錆びにくくなるよ」そっか、そういうメリットもあるなとどんどんかけたくなってきました笑。
そして友人がお願いする予定の業者に連れていってもらい、状態を見てもらいました。
整備工場を見せてもらうと、同じような状態の中古車が何台かありました。
中古車の作業しかけの車を見せてもらうとコーティング前と後でかなり良い感じに艶が出ているのを見せてもらえました。
「この車もこういう風な艶に出来ますよ」見せてもらうと説得力がありましたね。
もうこの場でお願いしてしまいました。

コーティング作業は約1週間。
代車も出してもらえるので足は安心です。
中古車のメンテ代としては初めてくらいの出費でしたが、でもこれから5年くらいは乗りたいので1年当たりの金額だと思えば安いものです。
完成後の車を見せてもらうと、購入時よりもさらに綺麗になっていてびっくりしました。
もう一回中古車を買ったくらいの変わりっぷりで大満足です。
これで洗車もかなり楽になるしワックスもいりません。
ガラスコーティングをしてもらって大正解でした。



7月28日(火)18:34 | コメント(0) | 趣味 | 管理

単純な仕事でも気を抜けばミスにつながる

以前仕事をしているとき、
職場でファックス機のトナーカートリッジ交換を担当していたことがありました。
そのファックス機は職場の全員が使用するものですから本来その作業は誰がやっても良いのですが、みんながみんなそのやり方を知っているわけではありませんでした。

事務担当の中でも男性であるスタッフ数人しか知らず、その中でも1番作業経験の多い私が何となく担当になっていたのです。
私はその作業に慣れていましたし、だからこそ私が作業してしまったほうが良いという気持ちもありましたので、何となく担当になったことに対する反発はありませんでした。
私が手早く作業をしてしまったほうが作業効率は良いわけですし、最悪私でなくてもできるスタッフは他にいるわけですから、
作業者がいなくてあたふたするということはないと考えていました。

あるとき、私がファックス機のトナー交換をしようとしたのですが、そのときは集中力を欠いていました。
前日に不眠で悩まされてしまっており、頭がボーっとしたまま出社してしまったのです。
しかも、その作業をするのがほぼ朝一だったということもあり、
作業をするのに集中することができていない
と自覚していました。

その結果、手を滑らせて取り出したトナートナーカートリッジを
落としてしまい、床を汚してしまいました。
それを見ていた上司は「君がそんな単純なミスをするなんて珍しいねえ」と笑っていました。
私としてはとても恥ずかしく、大慌てで床をキレイに掃除しました。

いくら慣れている作業だとはいっても、集中力を欠いていればそうしてミスをしてしまう可能性は高くなるのだということを、身を持って私は体験しました。

その作業は仕事の中心的な仕事ではなくむしろ雑用ですが、
それでも気を抜いて仕事をすれば余計な時間を取られてしまうのだととても反省しました。

ですので、そのことがあってからはどんな単純作業でも気を抜かないよう心がけていましたし、それによって余計なミスをすることがなくなりました。



7月28日(火)18:21 | コメント(0) | 仕事 | 管理

若者が多数死亡する車の事故が相次いでいる

どんなに気をつけているつもりでも、交通事故は起こってしまうものですね。
最近になって、若者が大勢乗った車が、相次いで死亡事故を起こしています。
8月26日に奈良県明日香村で、若者が乗った乗用車が橋の欄干にぶつかって、5人も死亡してしまう事故が起きました。
事故車を見ると完全に大破している状況で、5人も亡くなってしまうとは、どれほどスピードを出してぶつかったのかと驚くほどです。
橋の欄干を見ると現状を留めているので不思議な事です。
8月30日、東京の葛飾区で高校生6人乗りのワゴン車が信号の支柱に激突し、16歳の無免許の高校生が死亡、ほかの面々も怪我をしています。この場合は無免許であったことから起きるべくして起きてしまったと言えます。
9月6日には福井県内の北陸道で若者6人が乗った車がガードレールに衝突して事故を起こし、2人が死亡する事故が起きています。
事故車は完全にひっくり返っている状況でした。
自動車は廃車処分するより他に方法がなさそうでした。
同日には香川県高松市でも、若者4人の車がガードパイプに激突し、2人死亡する事故が起きたばかりです。
いずれも10代後半から20代序盤の若者で、車に乗り始めたばかりといった面々です。
若者が車に乗ると、かっこつけてスピードを出し過ぎたり、調子に乗って無謀な運転になるという傾向があるようです。
同乗者が大勢いることで、車が重たくなって不規則な動きをすることも関係しているでしょう。
最近こうして若い人が、複数いっぺんに死亡する事故が続いていることは、なにか偶然とは思えません。



7月28日(火)18:06 | コメント(0) | 社会 | 管理

親友が大阪に引越ししてきた!

私の小学校からの大の親友が結婚して遠方に行っちゃったんです。
学生の頃はしょっちゅう遊んで、喧嘩もしたけど一番の親友だったので同じ日本国内とは言えど遠くに引っ越してしまうことをとても寂しく思っていたんですが、ご主人のお仕事の都合で大阪に引越してくることになったんです。
親友から連絡をもらった時はめちゃくちゃ嬉しくて、ついつい声が出ちゃいました。
子供に「ママ大丈夫??」なんて心配される始末です。

親友はお正月とかお盆くらいにしか地元には帰ってこないので、会えるのも多くて年2回程度でした。
私に予定が入っていて会えない時もありました。
それが、大阪に引越ししてきたら、もっとたくさん会える~と思うと<今からウキウキしますね。
大阪に引越してくるのは約2ヶ月後なんですが、もう今から楽しみで楽しみで仕方ありません。
会って何するというわけではないんですが、やっぱりおしゃべりでしょう。

昔から付き合いがあって、腹を割っていろんなことを話せるのって数人しかいません。
その数人もみんな結婚で遠方に住んでいるので、普段はメールやら年賀状やらだけになっているんですが、女性同士の付き合いは結婚したり子供が生まれたりして減っていくということはわかっていましたが実際はさみしいものなので、心底!嬉しいんです。
とりあえず、子供の年齢も近いということもありますので、休日に子供連れで会いたいな~なんて考えています。
友達が実際大阪に引越してくる頃には季節もちょうど良さそうなので公園で子供を遊ばせながらお話したいです。



3月15日(水)19:00 | コメント(0) | 育児 | 管理

子供に物事を教えるのには親の体力が必要です。

4歳の娘が義両親に自転車を買ってもらいました。
補助輪付きなので走行も安定しているだろうし安心だねなんて主人と話しながら自転車を持って家族3人で公園へ行きました。
その公園はとても広くて空いているので子供が自転車で走っていても全く危なくありません。
「さあ漕いでみろ!」
と主人が言うと娘はゆっくりですが自転車をこぎだし、はじめはゆっくりだったスピードも私たち親が頑張って走らないときつくなるくらいのスピードになってきまし
た。
そしてそれから1時間くらいしてその日は終了したのですが、娘は次の日、その次の日と飽きることなく自転車をひたすら漕ぎ続けていました。
そして今日、久々に(といっても1週間ぶりほど)自転車に乗らせてみるとちらちら走りながらこちらを見てくるのです。
今まであんなにうまかったのになんでこっちを見てくる?と疑問でしょうがなかったのですがとにかく前を見るようにしないと危ないと思い「前見て!」と娘に呼びかけますが注意散漫でついに転んでしまいました。
自転車で転ぶことが初めてだった娘はショックだったようですが「まだやりたい。」と再び自転車をこぎ始めました。するとまたすぐにこちらに手を振ったりちょこちょこ私のほうを見るので、思わず近づいて「とにかく前を見るの!」と向かせましたがはじめだけよくてもやはりまたよそ見をして転倒。
今回は自転車も倒れて娘にかぶさりそうだったので「もうやめよう。」そう言っても娘はやりたがったので仕方ないので今度転んだら帰ろうといって漕がせるとまたちらちらこちらを見てくる娘。
今度は思いっきり転んで泥まみれになってしまいました。
さすがに何回も言っても聞かないので今日はやめさせようと帰宅しましたが、自転車をこいでいたはずの娘より私のほうがどっと疲れてしまいました。

また明日も自転車に乗りたいと娘が言ってきてはいますが、明日は主人だけで行ってもらって私は家でのんびりお茶でもしてたいなと思います。



10月23日(日)17:25 | コメント(0) | 育児 | 管理

着物を着てお花見に (^^♪

私は日本舞踊をやっていたので、着物を沢山持っています。
自分で買ったものの他にも、母のおさがりや姉弟子に頂いたものなどもあり、押入れの半分以上を占めるほどです。
もちろん、着付けも得意です。
今はお稽古には行けていないのですが、着物を着る機会はなるべく多く作って宝の持ち腐れにならないようにしています。

先日は和装でお花見に行って来ました。
着たのは友人から譲り受けた、紺色の渋い紬です。
もともとは友人の祖母のもので、それを友人が受け継いで着ていましたが、サイズが合わなくなって私のもとにやって来たのでした。

着物が少し地味なので、鮮やかなピンクのアンティーク帯を合わせました。
マーガレットのような白い花が大胆に大きく刺繍されています。
その邪魔をしないように、帯揚げと帯締めはスモーキーブルーで揃えました。

半襟と足袋は、紺の色を引き立たせるためにシンプルな白、草履は黒です。
洋服では色を使ったコーディネートが苦手なのに、和服だとセンスを褒められるのですから不思議なものです。

和服姿の人をちらほら見かけましたが、桜の風景と実に合いますね。
特に淡い色でまとめた年配の方の着姿はとても絵になっていました。
どこの国にも似ていない、日本だけの美しい趣ある風景でした。



6月2日(水)15:02 | コメント(0) | 趣味 | 管理

ムダ毛処理が楽になるワキ脱毛

私がワキ脱毛に通い始めたのは今から1年半ほど前のことになります。
当時から脱毛サロンでの美容脱毛はとても人気になっていて、私の周りの人もぽつぽつと通い始めた頃でした。

最初は脱毛にはあまり興味がなかったのですが、やはり友達などが絶賛し始めると気になるもので、そんなにきれいになるならいっちょ通ってみるかとお試し感覚で通い始めたのがきっかけです。

数百円程度で通い放題という脱毛サロンがあり、友達もそこへ通っていましたから、直に感想などを聞いて大丈夫そうだなと最終的にそのサロンで脱毛することに決めたんです。

初めての脱毛はやや緊張しましたが、目はタオルとゴーグルで覆われていましたし、10回か15回くらいパチンパチンと光を当てられて、あっという間に施術が終わってしまいましたから、緊張する暇もなかったです。

それから2週間くらいたった頃にワキのムダ毛がボロボロと抜け始めて、脱毛の効果を実感するにいたりました。
それから定期的にワキ脱毛に通っていますが、今ではムダ毛処理がほとんどいらないくらいのレベルになってきています。

完全放置とまではいきませんが、チョロっと細い毛が生えてきたら剃る程度の処理ですんでいますから、かなりお手入れが楽になったなと感じています。
でも、レーザー脱毛も気にはなりますね。



3月19日(金)15:02 | コメント(0) | 美容・コスメ | 管理

かまぼこの材料と製法

かまぼこは、魚のすり身で作られている事はご存知の人が多いかと思います。その主な魚の種類は、スケトウダラ、ホッケ、キンメダイ、イトヨリダイをはじめとし、タチウオ、ミナミダラなどと言った数多くの魚が使用されています。
かまぼこの場合、使用されている魚は地域によって異なってくる場合も多いため、自分が口にするかまぼこの魚の種類を知りたい場合は、ホームページやパッケージなどで調べてみるとより詳しく種類をする事が可能かと思います。
例えば、 関東、東北ではサメが使用されていたり、関西ではハモ、タチウオ。小田原、和歌山などでは、グチ、山口、北九州ではエソと言ったように調べてみると地域によって様々な魚が使用されており、おもしろいかと思います。
また、かまぼこは、古い文献では平安時代から日本人に好まれている食材とされている事もあり、非常に歴史のある食材だと言えるようになっています。

製法においては、むし煮、あぶり焼といったものが基本となっており、非常にヘルシーな食材と言えるようになっています。油などで揚げる食材に比べれば、カロリーも軽減させる事ができる食材になっているのです。
その上で、タンパク質やカルシウムが非常に多く体にとって大切な栄養素を多く含んでいる食材になっているのです。
このように、地域によっても使用されている魚が異なるかまぼこ。その為、味比べなどの楽しみ方も行う事ができる食べ物になっているかと思います。



3月4日(木)17:41 | コメント(0) | グルメ | 管理

排水処理の技術を世界へ広げていく

は生命の源といわれており、生命が生きていく上で欠かせない最も重要なものの1つです。
もしも水がなければ人間はもちろんのこと、他の生物たちも生きていけなくなってしまいます。
ですから、水を守ることは、すなわち人間を含めた生物を守るということと同じ意味です。

ただ、そんな水の質を、人間たちが低下させてしまっています。
海洋汚染や河川の汚染などは、大半が人間たちによって行なわれているものです。
これらは、一般家庭や工場などの生活排水によるものがほとんどで、排水処理をしっかりしていないことが原因です。

日本のように排水処理の設備がかなり整った国ならばそこまで心配する必要はありませんが、他の諸外国の中にはその設備がまだ未成熟な国があり、それが水質を低下させる原因になってしまっています。

水を汚染することは百害あって一利なしですので、こうした現状は速やかに改善されなければなりません。
そのためには、排水処理の技術を有している先進国が少しでも良いのでとにかく技術提供し、設備を充実させていくことが何よりも大切です。
日本はそのための技術に優れているわけですからそれをドンドン世界へ発信していくべきですし、そうすることが環境問題を解決させるための第一歩にもなっていきます。

きちんとした排水処理をすればするほど水は守られていき、それによって生物も守られていきますので、ぜひとももっとその技術革新が進んで欲しいと私は心から願っています。



12月19日(水)15:29 | コメント(0) | 仕事 | 管理

行政書士などの士業と成年後見人

最近、成年後見人制度が話題になることがよくあります。
テレビや新聞などでもこうしたことが取り上げられることも珍しくありません。
この制度は本人が認知症になったり、あるいは知的障害や精神障害により、自ら判断することが難しい場合などに後見人がそれをサポートするという制度です。
厳密には法定後見に関しては、後見・保佐・補助といったいくつかの分類がされています。
この制度に関しては今後、その重要性がますます高まると考えられています。

さて、この制度を利用するとき、誰が後見人をするかというのが問題になります。
この後見人に関して特に資格などはないため、家族や親族が後見人になるケースも多いですし、それ以外に、弁護士や司法書士、あるいは行政書士など、専門的知識を持っている専門家がなる場合もあります。
法律との関係もあり、弁護士や司法書士に依頼するケースもありますが、行政書士も積極的にこの分野で活躍しています。
他の士業としては税理士や社会保険労務士が行っているケースもありますが、それほど多くはないと言われます。
また福祉との関係が高いことから、社会福祉士など福祉関係者が後見人になるケースもあります。
いずれにしても、この職務は被後見人の立場にたって行うことが重要です。
被後見人に寄り添える人でないと、ただ実務的に処理をするだけでは不十分だと言えます。
成年後見人を引き受ける際には、そうした点も十分に考慮して考えるべきだと思います。



11月1日(木)14:19 | コメント(0) | 仕事 | 管理


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